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最近、パソコン業界で話題なのがネットブック。必要最低限の機能のみのノートパソコンともいえる製品ですが、スマートフォンの登場で、PCと携帯電話の区分が怪しくなっています。持ち運べるようになってきたPCと、多様な機能が使えるようになった携帯電話。ネットの端末として、PCと携帯電話、どちらを使うか迷うところ。でも、個人的にはやはりPC。それも自作のハイエンドPCで見たい、というのが本音。これって時代遅れなのかな?
カウンセリングというものの基本は、相談者の話を聞くということにあります。相談者の悩みや抱えている問題を聞くことで、共感してやることです。普通の人でも悩みを誰かに打ち明けたら、胸のつかえがとれてすっきりしたということがあるでしょう。そのように人間の心は自分の悩みをわかってくれる人がいるかどうかで、安定するかしないかが変わってくるのです。極端なことを言えばカウンセラーは何もせずに座っているだけでも、相談者の力になれるということです。それが究極のカウンセリングといえるのです。